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更新日:2008年3月31日 What's New |
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そんな思いから、サイトの名前が決まりました。 あなたの○○を探すお手伝いが、できるかもしれません。 どうぞ、お気軽にご利用下さい。 おもに、自死遺族の方へ向けて。 |
| 自死遺族の方へ | まずはじめに。 |
| グリーフワークとは? | グリーフワークとは何でしょう? |
| ショックの段階 | グリーフワークの1つ目のプロセス。 |
| 怒りの段階 | グリーフワークの2つ目のプロセス。 |
| 抑うつの段階 | グリーフワークの3つ目のプロセス。 |
| 立ち直りの段階 | グリーフワークの4つ目のプロセス。 |
| 過去の私 | プロセスの途中にいた私の思い込み。 |
| 参考文献(自死遺族・グリーフワーク) | 自死遺族・グリーフワークに関する本をご紹介します。 (感想文付き) |
匿名でのカウンセリングが、格安で気軽に受けられます。カウンセリングは、「チャット」、「メール」、2種類をご用意しています。 あなたのペースで、あなたにとってプラスになりそうな方法をお選び下さい。 (面接・電話カウンセリングも導入予定です) |

■併設サイト■
●自殺防止
●傾聴匿名カウンセリング
●うつ病
●統合失調症
●アダルトチルドレン
●自死遺族・グリーフワーク
■関連書籍
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※ ご注意 ※ 管理人は、医師・看護師・臨床心理士ではありません。自分の経験と、本からの知識のみで、このページを作成しています。 自死などの情報は、目安程度として、鵜呑みにはなさらぬよう、お願いいたします。 ご心配な場合は、ぜひ、専門機関へご相談下さい。 |
自死により亡くなった方は、年間3万人を超えています。 自死未遂した方は、自死した方の約10倍、30万人いると言われています。 親しい人の自死によって、非常に大きなショックを受けた人は、自死した方の5倍、15万人いると言われています。 そして、自死とうつ病とが密接に関わっていることが、最近わかってきています。 うつ病は、誰もがかかる可能性のある病気と言われています。 自死遺族もまた、うつ病になる可能性があるのです。 |